「単に看板を設置すればいい」というわけではありません。
アイワ広告の集客看板はなぜお客様が増えるのか?
そこには、理論とその理論に基づいたノウハウがあるからです。


この式の中で、発見確率・魅力確率・IN誘導確率を、「集客の3段階確率」と呼んでいます。
これら3つの確率は、どの確率が低くても十分な集客は望めません。動的にお店を選ぶお客様が増えている今日、この3つの確率を最大限にアップする必要があります。
「あれ?こんなところにこんなお店があったんだ!」街を歩いていて、そんな店舗を見かけた経験はないでしょうか。店舗は、ただ開店していればいいというわけではありません。あなたのお店は、通行人から発見されているでしょうか?通行人の目線に立って考えてみましょう。

●もつ鍋/もつよし様
まず、「店名」よりも「なんのお店か」、業態訴求を優先させること。 次に視認性の向上。車での通行客を対象にした<ロードサイド店>では、100m先からお店の存在を知らせることが不可欠です。店名よりも業態を大きな文字で6字以内に。●中華/花みずき様
丸型の看板を2つ以上、連続して設置すると動きが生まれ、周辺の風景に埋もれることなく、より遠方からの視認性が高まります。

●焼肉/いくどん東林間店様
その他、色彩による差別化、写真入の内照式大型スタンド看板、ファサード看板の活用、同一色彩による店舗全体のラッピングなど、立地環境によって看板の種類や手法を選ぶことが重要です。●中華/陳麻家様
<奥まった立地の店舗><地下や空中店舗>でもあきらめる必要はありません。内照式スタンドサインの効果的な活用など、よく検討すれば方法は必ず見つかります。

●太陽観光様
<テナントさんの繁盛を約束する飲食ビル>・・・従来の集合看板の考え方を変えて、写真入の大型照明入り看板を建物前面に設置する。ビル全体の存在感が高まり、テナントさんの出店価値も高まります。
安さ、美味さ、新鮮さ、スタッフの笑顔・・・。
どんな店舗にも、その店舗にしかない「ウリ」があるはずです。あなたのお店のウリ・強みは何ですか?その強みを、最大限サインに打ち出せているでしょうか
●焼肉/サッポロジンギスカン「しい~ぶ」様
<来て欲しいお客様>への感性に合わせた訴求これらの訴求は「感性に訴える"シズル表現"」を採用することによって、より大きな効果を発揮します。


●洋食・喫茶/青山JANOJA様
「料理の写真を集合させた大型のメニューサイン」 「調理風景や店内写真」の店頭化●居酒屋/がぜん様
動画と音を組み合わせた"美味しさ"の店頭演出」
(*事例のお店は動画と音声を組み合わせたスタンド看板「"呼び込み名人"の設置で」、チェーン店NO.1<152%の売上アップ>を達成しました)。
お客様の"シズル感"に訴える店頭演出は、大きな集客効果をもたらします。


●トーフダイニングラウンジ様
内装や店内の雰囲気も魅力確率アップのための重要な要素。「新鮮さ」「食欲を誘う色彩」も魅力確率アップのための重要な要素。差し替え式看板で鮮度の訴求と昼夜の業態の切り替えを訴求。●和食・海鮮/くろしお様
食欲を誘う暖色系で看板を統一して集客アップ(「海鮮系のお店」で特に注意したいのは"ブルーのベタ使い"。ブルーは「拒否の色」なので、食欲を誘う暖色系と上手に組み合わせてデザインします)。
お店の特徴、他店にない強みを、ビジュアルにダイナミックに看板で店頭化する。魅力確率をアップするために最も重要なことです。


●洋食・喫茶/ピエス・ドゥ・ミュゼ様
「料理の写真を集合させた大型のメニューボード」 「調理風景や店内写真」の店頭化
お店の前に立ち止まるお客様が入店される確率の高い店舗と低い店舗があります。
それはなぜでしょうか?
2つの店舗の差、それがIN誘導確率の差なのです。IN誘導確率の低い店舗は、お客様に不安感を与えてしまいます。あなたのお店は、お客様が安心して入店できる店舗になっているでしょうか?
●ダイニング/ハーレーパーク様
お奨めしたいのが、「立ち止まり客を増やしてIN誘導」に効果を発揮する"メッセンスタンド"。照明で店頭が明るくなり、店内の雰囲気や料理の集合写真・価格などが"目線の高さ"に表現されているので、立ち止まり客が増え、安心感をもたらして、入店客を増やします。

●和食・すし/やまとなでしこ様
「地下店舗や空中店舗への不安を取り除く」には、「写真をふんだんに使った照明入り看板」を入り口に設置して、店内の雰囲気、料理、価格などの情報を徹底的に訴求することです。●ファーストフード/ケンタッキーフライドチキン様
矢印には、無意識のうちに"指し示す方向に人を動かす効果"があるのでIN誘導には必須の要素。ただし、大きさや形、色や照明の有無によって誘導確率が高くも低くもなります

●和食・すし/せんざん町田店様
裏にある駐車場に(P⇒)で誘導など、街からお店へ、お店から店内へ、看板によってお客様の流れを作り出すことができます。●居酒屋/石膳様
例えば、地下店舗や空中店舗で「IN誘導確率」の弱いお店があります。矢印による地下への誘導、入り口にシズル感のある石焼料理を大きく写真で訴求。これだけの改善で110%の売上アップ。






















