車からの業態認知、視認性アップで、 予約数の”常時満員”を達成した高級日本料理店 予約客中心の高級店も、看板による業態認知アップ、視認性アップで予約営業をさらにパワーアップできる。特に、郊外立地の路面店は看板による車客へのアピールが不可欠である。今月は、高級感を保ちながらも発見確率を高め、店舗の認知度を上げた事例を紹介しよう
リニューアルで客単価向上+看板が視認性向上&地下へ誘導 =売上げ135%アップ! 「客単価のアップには成功したが、これで客数が増えれば完璧」経営者なら誰もが考える理想的な売上構造は、看板集客の3段階確率(集客力=発見確率×魅力確立×IN誘導確率)の強化で実現できる。今月は、客単価と客数アップを同時に実現したお店の事例をご紹介しよう
業態認知+SI(ショップアイデンティティ)強化で”狙った客層2倍増” ポテンシャルがあるはずの客層に狙いを定めてアピールしたい。まずは、客層に合わせたSIと業態表示がきちんとなされているか、看板を見直してみよう。今月は、業態認知とSIの強化で”狙った客層2倍増”に加えて”テイクアウトの活性化”を実現した事例をご紹介しよう
親しみやすい業態表示への変更で”客数1.5倍増” 業態表示の仕方一つで、客数も客層も変わる。今月は、業態表示のデザインを変更してお店の魅力(SI)を強化することにより、客数1.5倍増を実現したハンバーグ&ステーキ店の事例をご紹介しよう
お客さまの層を広げ、売上120%アップ 「既存客」で安定した経営をしている店でも、常に「新規客」を集客しなければ客数は減るばかりである。今月は、看板の鮮度アップによって、既存客から「思い出してもらう」と同時に、ファミリー層を中心に新規客層を広げることに成功した事例をご紹介しよう
看板演出で家賃の差を埋めれば 空中階・地下店舗でもいい立地になる
看板で”リニューアル効果”を最大限に発揮する…<その2> 4月号では、業態の変更に伴う看板のリニューアルで「売上げが140%アップ」したラーメン店の事例を紹介した。今月は、店内改装を契機に看板のリニューアルを行い、好評を博している寿司店の事例を紹介する
リニューアル効果を最大限に発揮し売上げは140%アップ! 店舗間の競争条件やお客さまの消費トレンドは常に変化する。今までの業態をチェンジし、リニューアル効果を最大限に発揮するためにはどのようにしたらよいのだろうか。今月はロードサイドに立地するラーメン店のリニューアル事例を紹介する
地下店舗の視認性改善と魅力アップ 看板改装で月商60万円の売上改善 歩行者道路からの集客がメインの地下店舗では、看板の改善で大幅な売上アップとなるケースが多い。今月は、大型の内照式サインの設置を中心とした改善で月商60万円の売上アップを達成した事例を紹介する
”発見・魅力・IN誘導”確率改善で客数アップ、売上アップ 集客の基本は<発見確率><魅力確立><IN誘導確率>を最大限にすることである。今月は、好立地にある老舗の日本料理店が、3大確率を改善することで集客・売上アップに成功した事例を紹介しよう
新規オープン3カ月でサインを改善 新規オープン店舗であっても、高級感を出すために店舗外観の情報量を減らしてしまうと集客を逃す可能性がある。今月はオープン後3カ月でサイン改善に踏み切り、結果爆発的な売上アップにつながった事例を紹介する
ロードサイド店舗看板の鮮度アップ、売上減少に歯止めをかける ”集客も売上げも落ちてきた”。そんなときは看板を見直してみよう。 今月は、看板のリニューアルで売上げの減少に歯止めをかけV字回復、 対前年比120%アップを実現した事例を紹介する。
動く映像と音で、魅力をアピール シズル感と店内の安心感伝え、看板の効果3倍に
壁面を有効活用しよう! 店外壁の中で、絶好の場所を活用できていない部分はないだろうか。 壁面を有効に活用すれば立地の強みが倍加する。今月は<壁面活用>の効果で、 店の発見確率、魅力確立が高まり、ランチ、ディナータイムの集客効果を共にアップした事例を紹介する
入り口横の動画看板により、店内の雰囲気をしっかり伝える 今月の店舗は地下1階のインド料理店。地下の立地でインド料理という専門的な業種でありながら、お客さまの不安を吹き飛ばすアイテムはどのようなものがあるのか
特集 「忘年会したい店」になる 写真で解説 地下、2階、3階店舗に集客する実証済み成功例
集客看板活用8つの方法
スタンド看板を工夫して活用しよう 集客の絶対条件は「何の店かが一目で分かること」。 今回はスタンド看板の工夫と活用によって"業態の明確化"とともに、 店の発見と魅力アップ、店内誘導の強化に成功した事例である
一番商品の魅力を大きく表現し、売上げの前年対比130%を達成 一番の売りの商品を大きくデザインすることにより、店の「強み」=魅力を明確にした。 さらに看板自体の丼の曲線を持たせたデザインにより、視認性が上がった
「土着の料理」「名物」を訴求して対前年比20%アップのうどん店 伝統や土着性といった要素は料理の重要な売りである。 商品名をストレートに訴求すると同時に、色彩、書体、コピーによって「名物を売る」ことに成功した事例である
色彩と書体で業態を鮮明にして集客力のアップを実現!! 業態の明確な表現は集客の基本である。 今月は、色彩と書体のデザインで業態を強くアピールすることによって、 店舗の存在感アップ、魅力度アップを実現。集客力を高めた事例だ
「洋食」を強調して 毎日2、3組の新規客獲得 集客の基本は"業態認知"。「何を売る店か」を明確に表現したい。 今月は、業態の認知度をアップする看板を設置しただけで、 新規客の来店が毎日2、3組増加した洋食店の事例を紹介しよう。 昼と夜の視認性の違いを見てみよう
シズル感がある店頭訴求で日商対前年比2万7000円アップ 3月号に引き続き、シズル感の店頭訴求によって集客が飛躍的に増加した事例をご紹介しよう。 売上対前年比112%アップ、日商2万7000円アップを達成!!したステーキとハンバーグのレストランチェーン店である
今月は動画を使って集客に成功した事例を紹介する。 料理のおいしさ(シズル感)や接客内容(店の売り)を動画でリアルに表現することで、 売上対前年比152%の伸び率を達成した居酒屋チェーン店である
集客の確率は<発見確率×魅力確率×IN誘導確率>によって決まるが、これらを統一的に演出・表現し「店舗の魅力」をつくる。 お客の立場で、自分の店が発見されやすい店か(発見確率)、入ってみたくなる店か(魅力確率)、入りやすい店か(IN誘導確率)どうか、まず自己採点をしてみよう。