
各種業界誌などの来店動機の調査でも、新規来店客数の40%以上は「通りがかりに」「店舗・看板を見て」という結果が出ています。つまり、看板は、数ある広告媒体の中で「もっとも費用対効果に優れた」 広告媒体なのです。
しかし、たかが看板だと思っている飲食店オーナーは、まだまだ多いです。もちろん、ただ看板を出せば良いということではありません。そこには、集客・売上につながる理論とノウハウが必要です。
アイワ広告では、看板に特化し、看板による集客を研究・分析し、多くの実績をあげてきました。まずは、このサイトをご覧いただき、「看板の威力と魅力」を感じて頂きたいと 思います。
代表取締役社長
小山 雅明
アイワ広告の集客看板の理論、それは、「集客数=通行量×通行の質×発見確率×魅力確率×IN誘導確率」です。看板で集客につなげるには、この中の、発見確率と魅力確率、IN誘導確率を上げることが必要になります。そして、私たちは、1983年の創業以来、1万店舗以上の看板集客を追及し、この3つの確率を上げるための多くのノウハウを蓄積しました。
すべてのノウハウをここに書くことはできませんが、「看板の魅力で集客力がアップする」(かんき出版) や「儲かるお店は「見た目」で決まる」 (実業之日本社 )や多くの雑誌にノウハウや事例を公開しています。そうです。ただ看板を作るのではなく、理論と数多くのノウハウがあること。これが、アイワ広告の看板が集客につながる理由です。
アイワ広告の理論とノウハウ。これらは、机上の空論ではなく、多くの飲食店で既に実証されたものです。私たちは、1983年の創業以来、1万店舗を超える飲食店をサポートしてきました。個人飲食店からチェーン店まであります。この実績が、多くの著書だけでなく、多くの雑誌や新聞で取り上げられました。
アイワ広告の看板が飲食店に選ばれる理由。それは、この多くの飲食店での実績が物語っているのです。

























