
矢内 武志(やない たけし)
役職 : フードビジネスチーム サインコンサルタント
フードビジネスチーム サインコンサルタントの矢内です。
これまでには、飲食業、小売業、医療関係などさまざまな業種のサインプランニングを行い、 近年ではチェーン店を含めた飲食店の集客コンサルティングを中心に活動しています。
サイン専門のコンサルタントとして、徹底した現場検証とロジックに基づいたサインプランニングで お客様企業・店舗を繁盛させる、それが私のミッションです。
あなたの店舗が、どうやったら繁盛店になれるのか、一緒に考えていきましょう。まずは、お気軽にご連絡ください。
矢野和義(やの かずよし)
役職 : フードビジネスチーム サインコンサルタント
フードビジネスチーム、サインコンサルタントの矢野です。
『お客様の立場に立って、本気で店舗の売り上げアップを考える』 それが私のモットーです。お客様が人生をかけている店舗の売り上げを、何が何でもアップさせる。 そのために、真剣勝負で日々店舗改善に取り組んでいます。
まずは、あなたの店舗について何でも聞かせて下さい。 ご連絡、お待ちしております!

資金調達をしたい飲食店経営者のあなたへ
多くの飲食店が融資「セーフティネット保証」の対象となります!
国の施策である貸付に対する「セーフティネット保証」とは、金融機関の破綻や大型倒産による連鎖倒産の防止、不況業種に属する企業の救済などを目的として、貸付に対して政府が特別に保証を行う制度です。この度、セーフティネットの「5号 不況業種に属する中小企業」の不況業種に認定されたため、多くの飲食業でセーフティネット保証による借入れが可能になりました。
セーフティネットの場合、別枠の保証限度額が設けられます。今までの一般保証限度額は、万が一、貸し倒れになった場合、銀行が20%負担、保証協会が80%の保証をするため、このご時勢で20%のリスクがあるために、銀行はなかなかお金を貸してくれないことも考えられますが、別枠保証は、銀行は負担をしなくて良いため、お金を貸し出ししやすくなります。つまり、飲食店もお金が借りやすくなるのです。

年商や財務内容により、8,000万円の保証枠満額が借りられるわけではありませんが、借入れ目的として、設備資金、運転資金ともに認められます。看板製作などにも適用できる可能性も高いので、関心のある方は一度、アイワ広告までメールにてご相談ください。
「セーフティネット保証による資金調達と看板設置について」のお問い合わせはこちら
→メールアドレス aiwa@aiwa-ad.co.jp

まずはお電話またはホームページからお問合わせください。

店舗の業態と、立地、地域特性を把握します。依頼内容を深くお聞きしながら、店舗の顧客ターゲットをイメージします。

実際に足を運び、店舗周辺の状況(競合など)や、歩行者の動き、店舗周辺での目線はもちろん、物件の壁の状態(材質など)、現在の看板設置方法などまで観察します。

調査結果の報告と、課題設定、解決の為の企画を提案するのが目的です。デザイン部に相談の上、外観の写真に看板を合成したものをお持ちすることもあります。

社内の専任スタッフと打合せしながら進めます。店舗の状態、課題、顧客ターゲットなどの大切な情報は共有し、一緒に考え作りあげていきます。

依頼から設置までは約1ヵ月。でも、設置しておわりではありません。1ヵ月後、3ヵ月後、半年…、と定期的に効果を聞き、変化があればすぐに新しい手段をご提案します。
























